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2014年10月31日 アート・デザイン

子供の純粋な目にはどう映る…?小学生兄弟が名画を模写する「装幀大贋作展」

開催日:

Culas+Artギャラリー アーブル美術館
本の 「装幀大贋作展」

11月1日(土)~11月9日(日)OPEN:10:00-17:00
CLOSE:11月5日(水)at第一建設 藤枝支店 HIBIKIモデルハウス
小学生兄弟が名画を模写する「アーブル美術館」の新プロジェクト始動!
Artな本の表紙カバーを大贋作した作品を展示します。
新たな世界を魅せてくれること間違いなしの大贋作展です。

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村上春樹 「色彩を持たない多崎つくると彼の巡礼の年」

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酒井順子 「儒教と負け犬」

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阿部龍太郎 「等伯(下)」

http://culas-plus.jp/concept/4492.html

編集部コメント

同じ絵を見ても、子供の純粋な目で見ると色んな見え方がするのでしょうか・・・
贋作を書いたつもりなのに、思わぬ芸術作品になっていたりして、面白いですね~(#^^#)
水墨画のような作品は小学生が書いたとは思えない出来栄え!
親子でこんな風に絵具で絵を描いてみるのも楽しいですね♪