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2014年10月07日 伝統

履くだけでなく飾りたくなる!ルーブル美術館でも展示のすずきちえさんのアートな下駄(9月版)

全部では無いですが一部ご紹介今月納品させて頂いた作品たちなどです。

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ちまちまパンダ、ハイヒールみたいな形のモダン型
鼻緒と笹の色を似せてあります

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あるサーカス団員の休日、背景を黒→紫に変更して欲しいというカスタマイズ

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白黒シリーズ-遊玉-、トンボをいれて欲しいというカスタマイズ

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ブレーメン、なんとメンズの一番大きいLLサイズ!
男性がこんなに可愛い下駄を履いてくださるなんて!感激!

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はっきょい、こちらも男性からのオーダー。モコモコの鼻緒が遊び心満開ですね!

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みやび、Sサイズでお子様が履くとの事でした!
刺繍の鼻緒が清楚な感じで、赤の派手さを落ち着かせています。

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花見酒月見酒、すげてみたらこの鼻緒がとても合う事にビックリ!
お客様が選んだ鼻緒です。

まだまだあるのですが、今日はこの辺で…
別のブログでも紹介しましたが、本日はフランスのルーブル美術館で作品を展示してもらっています。

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般若と万眉

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大の矢小の矢

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大の矢小の矢

海女と蛸

紹介して頂いたラインナップは少し変更があったようですが、だいたいこんな感じです♪

編集部コメント

下駄のデザインって、木部のイラストはもちろん、鼻緒でもずいぶん印象が変わるんですね。
どの作品も個性的で、アートで、履くというよりはインテリアとして飾っておきたいですよね。
和風の柄は和室の床の間にでも飾れそう♪
もちろん使用しても注目度No.1間違いなしです!